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★7歳 男子 混合歯列 非抜歯

ID:364

叢生(乱ぐい歯)

初診時7差の男児で、正中離開を主訴として来院されました。歯列の幅が狭く、前歯部に叢生が認められるため、前期治療では歯列の側方拡大を行いました。14歳からは、後期治療として非抜歯の上、デーモンシステムによるエッジワイズ治療を行いました。

患者さんからの感想

矯正前は自分の口に装置をつけることに少し抵抗がありました。痛いのではないかや食事に影響がでるのではないかと思っていました。でも実際、このような悩みは先生のご指導や日数が経つにつれてなくなっていきました。それと同時に、自分の歯を鏡で見るとキレイになっているのが分かりうれしくなりました。
現在は治療を終えていますが、先生や家族には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

症例画像

初診時

動的治療中

動的治療終了時